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2007年11月04日(日)

勝手に広告(9):ドナルド・マクドナルド・ハウス。

勝手に広告(9):ドナルド・マクドナルド・ハウス。子供と親をサポートする財団です。

難病に苦しむ子供たちと家族を支援するための財団で、名前にあるようにマクドナルドが中心となりサポートしている宿泊施設の運営と助成活動を行っています。ドナルド・マクドナルド・ハウスの多くは病院に隣接しており、病院から遠方に住むご家族にとって、できるだけ子供の近くにいられることはなによりありがたいことだと思います。また継続的な看病には、ご家族の健康も欠かせない問題としてとらえています。

1974年の設立から現在までに世界30カ国、269箇所に増え、日本にも5ヶ所のハウスがあり、日々ボランティアの方々が活動を支えているそうです。まだまだ十分な数の施設があるわけではなく、たくさんの援助を必要としています。この活動に参加するにはいくつかの方法があるので、参考までに下記します。

1)全国もなくドナルドのお店に設置されている『はやく元気にな~れ募金』への募金。
2)「はやく元気になーれの会」への入会。
3)個人および法人での寄付。
4)事務ワーク…電話応対、チェックイン&アウト業務など、ハウスの運営ボランティア。
5)カラープリンター、掃除機、トイレットペーパーなど物品寄付。

アメリカのロナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズでは、缶のプルタブを集める”Pop Tab Collection Program”があり、日々の生活の中でサポートが出来ます。また、ハッピーセットひとつお買い上げにつき1円の募金が出来ます。

財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン
ロナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ

これから近所のマクドナルドへ募金に行こうと思っています。たぶんケチって何も買わないけど、ドナルド・マクドナルド・ハウスの活動を直接サポートできるので、思い切った金額を預けてこようと思います。世界中で病気と闘っている子供たち、そしてご家族の皆さん。病気が治ることを信じて頑張ってください。僅かですがサポートさせてください。いつか僕も子供を持ちたいと思っています。
投稿者 小隊長ムナゾー 09:47 | コメント(29) | トラックバック(0) | ラララ移住日記,勝手に広告。
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たまに利用しますが、僅かながら
サポートさせていただいております。

ハッピーセット買うと、おもちゃ付。
でも、たいてい近くに座った子供に
あげちゃうんですよねぇ。
怪しいオバサンと思ってるんだろうなぁ。
ムナゾーさんはじめまして。ずっと楽しく読ましていただいています。
私はこども病院でボランティアをしているのでマクドナルドハウスは身近に見ています。マックはえらい!と心から思います。
海外のマクドナルド財団では企業、個人の寄付も多くたくさんのボランティアが病児の為に多彩な活動をしています。
日本ではあまり知られていないので、マクドナルドハウスの事を紹介して下さりありがとうございます。
ムナゾーさんが書いて下さった事はとても大きな力になり、大切なボランティアだと思います。
アメリカ人は楽しみながらボランティアやチャリティをするのが上手ですよね。
あまりマックには行きませんが、たまーに行った時はハッピーセット頼んでます♪
ムナゾーさんはきっと素敵なお父さんになるんだろうな~♪
気負わず誰もが参加しやすいチャリティの形ですよねface_glad
企業自体の知名度が高いと、チャリティへの関心が集めやすいので、こういう大企業のチャリティって素晴らしいと思います。
出来る事から行動し参加して行かなければ何も始まりませんもんね。
よし!私も今から近所のマックへ行ってきますgoo
こういう発信&伝染も素敵だと思いますface_settledown

I'm love it!!!heartsmall
ムナさん、アロハッピー!
これ、初めて聞きました。
てっきりハワイ(アメリカ)だけの財団やな・・と思っておりましたが、日本にもあるんですね。
ハワイ在住時にはたくさんのボランティアって言葉を耳にしましたが、帰国してからは全く・・。
ボランティアって言っても様々な参加の仕方があって
その人の善意が形となって届くから素敵なことやな。
あまり構えずに自然に出来たらいいなと心から思います。
あ、私も職場の近所のマックに行ってみよ♪
こんにちはムナゾーさん。
弟が小さな頃、ぜんそくがひどく、学校にも行けず、入退院をくりかえし、最終的には貝塚の山の中の保養所で家族と離れて暮らすことになりました。そこは寮と学校と病院が敷地内に一緒になっていました。
当時の私はまだ10歳にもなっておらず、毎週車に乗って弟の所へ面会に行くのを、初めの頃は少し煩わしく思っていました。
でもある日、帰り際に泣いてる弟とケンカしている父と母をを見て、やっと理解しました。6才の子供が家族と離れて暮らすのはどれだけ辛かっただろうかと思います。
あのときドナルドハウスが近くにあれば、本当に私達の負担は肉体的にも精神的にも、もっともっと軽かったと思います。
長文になってしまいすいません、何だか、ちょっと感情的になってしまいました。
マクド、実はあんまり好きじゃなかったんですけど、募金してこよっかな。
私は『Fast Food Nation(邦題・ファストフードが世界を食いつくす)』を読んでから、マックを買うのを止めました。
この本の結論は「購買者のボイコットこそがマックの品質、職場環境、子供向け広告などの質の向上させる唯一の手段である」という事で、この本の出版後、米国マクドナルド社は苦戦を強いられました。

米国マックはその後、ラップやサラダなどのヘルシーメニューや、トランスファットフリーのオイルの導入といった努力をし、しかもそれらをヒットさせました。勿論、この方針にも“下心”はあるのですが、彼らは我々の健康を心配してくれる“医者”ではなく、利益優先の“ビジネスマン”ですから当然の事です。

チャリティーは立派な行為ですが、“私は”マックを受け入れません。

私は、ムナゾーさんの社会・環境問題などへの関心について知っているので、マックのネタとを読むと複雑・不思議な気持ちになります。

白木屋のブックオフに、『ファストフードが世界を食いつくす』が売っていたので、是非、読んでみてください!
・・・って言うか、今日のこのコメント感じが悪かったらスミマセン。
病児の家族の滞在施設マクドナルドハウスはハンバーガーのマクドナルドが関係してるという事は言われなければわからないくらい普通の施設だし、ハンバーガーと、企業としてのハウスへの貢献は別に考えて評価して良いと思います。
欧米の企業家は社会への貢献も大切と考えるとか聞きます。
ハウスは財団が独立して運営しているし、マックはサポート企業です。
それにハンバーガーを食べなくても、寄付をするとかボランティアをするなど、重い病気と戦っている家族の力になる事はできると思います。
寄付やボランティアには異論もあるとは思いますが、みんなが少しずつできる力(時間、お金、能力、気持ち)を出し合い、助け合える世の中になるといいなと思います。
ムナゾーくん、ありがとう。
涙が出た。
この事は私も本土に行く前に記事にします。
私の知り合いで実際にこのマクドナルドハウスを利用した方がいました。お子さんは、臓器移植をして助かり、そして知り合いはこのマクドナルドハウスに宿泊していました。(日本人です)
そんな話を聞いたあとは、マックで買い物するたびに
財布の中の小銭はすべてレジ横の募金箱に入れてます。
この話、知らない人多いですよね。
もっともっと広めたい話です。
私の地元には、とても有名な子供病院があります。
ここがモデルで連続ドラマになったほど。
この病院も、宿泊施設が隣接しているんですよ。
1974年設立...俺と同い年っす!けれど、この写真ってムナゾーさんが撮った写真、取り込み画像?ムナゾーさんの写真綺麗やから区別つかへん...っす。                  ↑hiroeさん、ビバ!スタバ・カフェラテ万歳!(笑)人のブログで挨拶すんません...。  
ありがとう ムナゾーさん うれしいよ・・・・・
もうじき会いに行くからね・・・・・
leafえみさん、おはよう♪あのおもちゃ、たまにスリフトショップでもまとめて袋に入れて売ってるよ。ハッピーセットって買ったことないけど、子供向けの商品なのかなぁ。もし、このチャリティーが周知の事実になったら、ご飯を食べながらいろんな議論がなされ、もっといいアイディアが生まれるかもしれないですね。
leafakiさん、おはようございます♪いつも見てくださってありがとうございます。akiさん、こども病院でボランティアをされていらっしゃるのですね。こども病院の詳細を知らずにこのような記事を書いたのは、こういった活動がある事実をたくさんの人に伝えたかったのです。そして、子供たちやご家族、そこで働く方々へのサポートが少しでも増えればいいなぁと思いました。僕らが健康で安心した生活が出来るのは、いざと言うときに医療や医療施設を受けることが出来るからです。満足に受けることが出来ない国や人々も、このようなプログラムで安心した生活が出来るようになれば本当に素晴らしいことだと思います。共に頑張りましょう!
leafハニポンさん、おはようございます♪関心するほど上手にチャリティーをしていますよね。あぁ、早く来ないかなぁコウノトリ。「お前の父ちゃん、じいちゃんみたい!」って近所のガキに言われぬよう、若々しくいたいものです。
leafMieさん、おはようございます♪見事伝染しましたね。僕の大好きなセオリー”かつてはどんぐり論”によると『大きな事をするには、小さなことから始めなければならない』と書かれています。I'm love it !
leafhiroeさん、おはようございます♪日本の経済規模からいうと、施設数は他国に比べて極端に少ない気がしました。ボランティアという言葉に対する社会的な認識方法に、欧米とのギャップを感じます。だって日本人ほど親切心に溢れる国民はいないんじゃないかと思うからです。その反面利己的でもあるとも思うけど。マックのカウンターにBOXがあります。ハワイではブロシャも置いてあります。ぜひ、視点を変えてのぞいてみてください。
leafヒデキさん、おはようございます♪何不自由なく、親から授かった名前のとおり健康そのもので育った僕にとって、ヒデキさんが見た光景が浮かび、体が熱くなりました。このプログラムを知り、病に苦しむ子供にとって優れた医療設備と同時に、精神的・肉体的に健康な両親の看病も本当に大切なんだ、と思いました。その当時のヒデキさんの気持ちと共に、このプログラムについて弟さんにもお知らせ下さい。
leafゆきSBさん、おはよう!雨、凄いね♪マクドナルドハウスは、その名の通りマクドナルド社が中心となって、社会貢献の一環として設立した財団だと思います。最近は利益優先だけでは成り立たない社会の流れがあり、社会貢献に必死になっている企業も多いと聞きます。そういう意味で、1974年からの活動は、他企業に対して先駆者的な役割もしてきたものと思います。僕はマクドナルドハウスに多くのサポートが集まり、世界中の子供と家族が援助を受け、幸せになることを心から期待しています。

話は変わり『ファストフードが世界を食いつくす』、一時話題になった本ですよね。利益だけを最優先に考え、悪しき行いが全て事実であれば、その会社は近い将来消滅すると思います。それは誠実さにかけた企業であれば当然の報いですし、正しく淘汰されることを心から願っています。
leafakiさん。マクドナルドハウスを独立した財団であるけれど、マクドナルド社の貢献があって現在まで大きくなってきたのだとも思います。健康な僕らにとってその「バランス」は必要なのだと思いますが、医療を必要としている方々にとっては藁にもすがる気持ちでもあると思います。マクドナルドハウスやボランティアの皆さんの存在は、お金だけで得られるものでもありません。時間、お金、能力、気持ち。それぞれのスタイルでサポートし、発展することを望んでいます。
leafミセス、おはよう。ミセスの涙の中には、大きな希望があったから良かった。ミセスが健康であることが一番気になってたしね。折角知り合えたのだから、遠慮はなしね。出来ることがあれば、一緒にしていこうね。
leafikumiさん、おはよう♪僕も先日まで知りませんでした。お暇が出来たらブログでレポートしてみてね。そうそう、たくさんの人からコメントいただいて、色々考えたし、マクドナルドを見る角度も少し変わった気がします。ブログに書いてよかった。
leafヒサオダブルエックスさん、おはよう。おいおいおい!1974年設立なんだから、もっと笑わせるとか社会貢献しなさいよ♪また遊びに来てくださいね。例の場所で語り合いましょう!
leafマク夫さん、おはようございます♪そうか、もうそろそろホノルルマラソンですよねぇ。今年はパス(勇気ある撤退!、、、?)です。お会いしたときに色々お話聞かせて下さいね。マクドナルドハウスの資料あったら下さい!
マクドナルド‥‥
遠い昔、私がまだ高校生だった頃に、同級生に連れられて、たった一度だけ行ったことがあります。
一生一度のマクドナルド体験ですface_koma
なのでマクドナルドハウスのこと、全然知りませんでしたface_coldsweat
勉強不足で恥ずかしいですface_tear

けど、マクドナルドで半年以上バイトしていた息子に聞いてみても、ぜ~んぜんまったく知りませんでしたface_coldsweat2

親子バカでごめんなさいface_poker
以後気をつけます&協力させていただきます!!
ムナゾーさんはじめまして。いつも楽しく見ています。私の息子は障害をもっています。私のママ友達も自動的に障害を持つ子供が多いです。世田谷のマクドナルドハウスをよく利用しているママ友がいます。話を聞いていても、とっても環境がよく、ママが安心して看病できる場所だと聞いています。ただ、やはり、部屋数が少なくて、遠方の方が優先になってしまうそうです。近くの方でも、通院しながらの看病は大変ですよね。
ムナゾーさんみたいな方がよびかけることによって、多くの人にこちらの存在をしってもらえるといいなとおもいました。
思わずコメント書いてしまいました。ありがとうございました。
bird紫さん、どもども。遠い昔に一度食べたっきりなのですねぇ。何食べたんでしょう。そんなことが気になっちゃいました。息子さん、問題ですなぁpunchさておき、WEBを見てみてくださいなかなか見ごたえがありますよ♪

birdkimiさん、こんばんは。マクドナルドハウス。マクドナルドで商品を買う買わないは、消費者の問題。マクドナルドハウスに寄付するかどうかは、社会人としての問題。問題を切り分けると、新しいものが見えたりします。個人としてできることをしたいなぁ、と思っています。コメントくださって、とても嬉しく思いました。僕で出来ることがあったら言って下さいね。
へぇ。
マクドナルドってこんな活動しているんですね。
そんな、マクドナルド。
年単位で行ってないです。
最後に行ったの?いつだったっけ???
10年くらい前のシカゴかもしれないです。
マキちゃんの大学の構内にあったマック。
日本では。
まず行かないです。
今度行ってみようかな。
マクドナルドハウスと似たような施設で、アフラックペアレンツハウスっていうのもあります。
www.aflacparentshouse.jp

他にも個人の方がボランティアで提供されてる、遠方から東京や大阪の病院に入院している子供の親のための宿泊施設って、日本にもいくつかあるみたいですよ。
お恥ずかしながらこのことは全く知りませんでした。
これからは協力しようと思います。
個々は小さな力でも集まれば大きな力になりますよね。
個人で出来る事からの社会貢献が大事なんですね。
世田谷に最初のハウスを作る時、マクドナルドにボランティアの募集がありました。当時住んでいた家から近いので、自分にも出来る事があるならと思ってチラシを手にしました。しかし仕事内容を考え、無理だとわかり諦めたことがあります。
日本のTV番組で時々放送しますが、小さな子供が病気と闘う内容。現実を見なければいけないと思って、見るときがありますが、どうしても涙を止めることは出来ません。
飯島夏樹さんを特集した番組を見た時も号泣しました。他人事ではなかったので・・・。映画は、まだ見る勇気が出ないので見ていません。
これから先も無理なく出来る事を続けたいと思っています。
私のブログにも1つだけリンクを張っています。ペットボトルのキャップのボランティアを・・・。
マックは良く行くので、トレーのチラシにこのことが書いてありましたが、最近できたものだと思っていました。
長く、この活動を続けているのですね。
最近、KFC・ピザハット・タコベルでも、母と子というわけではありませんが、世界飢餓救済週間と、店頭での募金活動がありますよね。
うちの会社でも、お店のレジの前に、国際飢餓対策機構の募金箱をおいて、少しずつですが協力しています。

あと、アルタエーゴでも扱っているブランド「Jedidiah」というメーカーは、HOPEラインというもので、Tシャツ1枚につき$5の寄付があるっていうのもあり、私もなるべくここのブランドは、HOPEラインを買うようにしています。
www.jedidiahusa.com/

自分たちが気がつかないだけで、いろんなところで活動をしているんですよね。鈍感にならないようにと、心がけています。
leafゆみこさん、お疲れ様です。そうなんですよねぇ。また、スゥエーデンのマクドナルドの活動は、環境活動をしている世界中の団体にも大きな意味を持つようなか藤堂をしています。ttp://www.ecology.or.jp/member/special/0209-1.html
leafreyさん、今晩は。アフラックペアレンツハウスのWEB見ました。あのアヒルで有名なアフラックの施設なのでしょうかね。探してみると日本国内にもたくさんあるかもしれないですね。情報ありがとうございました♪
leafCOZYさん、今晩は。僕も全く知らなかったんです。調べてこれは何かしたいなぁ、と思いました。「ハチドリのひとしずく」ってご存知ですか?南米アンデス地方には「ハチドリのひとしずく」という話があって、山火事を消そうと一滴ずつ水を運ぶハチドリたちを、他の動物は意味がないとあざ笑うのですが、ハチドリたちは「私は、わたしにできることをしているだけ」と答えると言う話だそうです。まさに「ハチドリのひとしずく」です。
leafbgさん、今晩は♪私などまだまだ短い人生経験ですが、他人事ではない、他人事と思えない、そういうシーンに出会うことで振り出しに戻ることもありました。何かきっかけになるようなことは、日常の中でいがいと転がっているものであることも知りました。そこが見える見えないは別として、鋭い視点を持てる賢く思いやりのある人間になりたいと願っています。そう思えるのも、見て見ぬフリをしてきた経験からだとも思っています。
leaferiさん、今晩は♪助成金付きの商品の購入や、会社の利益ではなく売り上げの1%を寄付している団体も増えてきたようです。(www.patagonia.com/jpn/patagonia.go?assetid=1960)『お買い物が世界を変える』ひとり一人日々の活動で、一人一人が地球人としての主張をすることも出来ると思います。理想論!といわれる方も多いですが、理想を持つことで現実味を持ってくることも事実ですもんね。
→ken.blog.mo-hawaii.com/153.html
この前マクドナルドに行って、
トレーの上に乗ってる紙を見ながら食べていたら
この記事が載ってました。

今日もマクドナルドに行ってこようと思います。
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小隊長ムナゾー
2006年秋、モーハワイ★コム編集部に入社。困ったもんだB型。フォー好きのしし座。2008年秋、退社
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